施工例 construction case

    • 家族それぞれみんなが快適に暮らす為の間取。

    • 猫にも快適に。

    • オープンなキッチン、でも手元は隠れるほどよさに。

    • 白で統一されたすっきりシンプルなミニキッチン。自分の部屋で過ごす時間も快適に。

    • 奥にはウォークインクローゼット。寝室などクローゼット、戸を付けないのも選択肢の一つです。単純に、開けたり閉めたりの手間がない、戸をつけない分のコスト削減等々のメリット。お客様が目にする場所でもないし、戸があっても開けっ放しの人も多いのでは^^

    • 天井にも一工夫。照明も一工夫。

    • 子供部屋の収納。押入れサイズの収納を設けなくてもハンガーの掛かる奥行があれば充分。

    • 玄関横には土間の収納スペース。泥のついたままの野菜もそのまま搬入OKです。

    • ウッドデッキでまったりと。

    家族みんなが快適に暮らす家 新築

    • 大きくそして古くなった家を建て替え、これからの暮らし方を考えた平屋漆喰の家へ。

    • 漆喰の塗り壁で快適な暮らしに。

    • 上部の窓からもたくさんの光が入ります。

    • 北側の光の入りにくい場所にも上部から採光の工夫を。

    これからの暮らし方を考えた平屋漆喰の家 新築

    • リノベーション、まずは丁寧に準備から。

    • 壁を取り除き、広々とした空間へ。

    • 漆喰と無垢材で気持ちのよい空間。

    • 天井高にも工夫を凝らします。

    より暮らしやすく リノベーション

    • 問題点をお伺いし、日々の暮らしを考え設計します。

    • 壁を漆喰に塗りなおし快適な空間に。

    • 二階リビングは光がたくさん入り、漆喰も一層白く輝きます。

    • キッチン奥には食品庫を。

    • 造作カウンターでシンプルに清潔感のあるトイレ。

    • 心地よく暮らしていくのに収納は大切です。スペースは無駄にしません。

    • 空間を最大限に生かします。

    • キッチンの横には長ーいカウンターを。パソコンを置いたり、アイロンをかけたり、宿題もできるし、季節の彩を飾ってみたりと使い方はいろいろ。

    二世帯住宅をより使いやすく リノベーション

    • ご夫婦が終の棲家として選ばれたのが、漆喰の空間でした。

    • 漆喰の質感、柔らかな光、綺麗な空気に癒されます。

    • 間取りは動きやすく、つかいやすく、シンプルに。

    • 全ての箇所に使いやすさを。

    • 光もたっぷりと取り込みます。

    終の棲家として 新築

    • 室内は漆喰の持つ質感と機能で気持ちよく。

    • 外壁も漆喰塗りで白く輝きます。

    • ダイニングテーブルも造作で。

    • 天井高を低くした廊下から各部屋へ。

    • 空間を広く感じます。

    外壁も内壁もこだわりの漆喰塗り壁で 新築

    • 親世帯、子世帯が気兼ねなく暮らせるように、様々な条件を考え合わせた上で選んだのが 既存の実家2階と隣の空き地をいかした増改築です。

    • ポイントは駐車スペースを減らさない事。 そのために像増築する建物は1階が駐車場のピロティー式に。

    • 左が母屋、右が増築する部分です。

    • 母屋のベランダを改造して二つの建物をつなげ、母屋の2階を子世帯夫婦の寝室、子供部屋として活用します。

    • 増築部分の2階は子世帯のLdk、水回りとして。

    • 随所に収納を設けます。

    • 土間収納。

    • ベランダサイドには奥様のご希望で洗濯物をたたむスペースを。

    • 使わない時は、邪魔にならないよう折りたたむことができます。

    実家を生かした二世帯住宅 増築

    • カビと傷みで長年使えなくなっていた地下室を何とか使える様にとのご相談。

    • まずはカビと傷みのびどかった既存の壁を全てはがし、綺麗になったところで断熱材を。

    • 空気の循環も考え換気扇を設置し、漆喰を縫って仕上げました。

    • 空気も綺麗な快適な空間へとよみがえりました。

    長年使用できなかった地下室を快適な空間へと リノベーション

    重厚感のこだわり 新築

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